本当の僕がわからない
どこに僕がいるのか、どれが本当の僕なのか
どうして僕がこんなに悩んでいるのか
本当の僕はどれなんだろう。嘘つきなのかな。もしかしたら、こんな風に悩んでる僕も本当ではないのかな
僕を知ってほしい、わかってほしいって思うけど
知らないでほしい、わからないでほしいって逃げる僕もいる
間違いだらけな僕や素直な僕や純粋な僕や計算屋の僕や
いろんな僕が、いろんなとこからあらわれて
本当なのがどれかわからない
どれが一番楽かって言われれば、あれだとわかるけれど
どれが一番楽しいかって言われれば、これだと言えてしまう
どっち、どれ。どの僕が本物。
悩んでも、考えても疲れるだけってわかってるのに
ふわりふわりといきていたい
どこに僕がいるのか、どれが本当の僕なのか
どうして僕がこんなに悩んでいるのか
本当の僕はどれなんだろう。嘘つきなのかな。もしかしたら、こんな風に悩んでる僕も本当ではないのかな
僕を知ってほしい、わかってほしいって思うけど
知らないでほしい、わからないでほしいって逃げる僕もいる
間違いだらけな僕や素直な僕や純粋な僕や計算屋の僕や
いろんな僕が、いろんなとこからあらわれて
本当なのがどれかわからない
どれが一番楽かって言われれば、あれだとわかるけれど
どれが一番楽しいかって言われれば、これだと言えてしまう
どっち、どれ。どの僕が本物。
悩んでも、考えても疲れるだけってわかってるのに
ふわりふわりといきていたい
強くなりたい
一人でいても不安にならないくらい
みんなの中でも自分のしたいことをできるくらい
間違っても笑えるくらい
誰かの想いを疑わないくらい
誰かの強さを羨まなくてもいいくらい
自分の強さをかっこいいと思えるくらい
自分の信念を貫き通せるくらい
自分の言葉に後から不安にならないくらい
一度決めたことを最後までやり通せるくらい
自分のしたいことを本当にわかるくらい
自分の好きなことを胸を張って好きと言えるくらい
飾らない自分を出しても不安にならないくらい
自分だけじゃなくて、他の人のそんな想いに気付いて守れるくらい
優しい強さを持った自分をつくりたいんだ
一人でいても不安にならないくらい
みんなの中でも自分のしたいことをできるくらい
間違っても笑えるくらい
誰かの想いを疑わないくらい
誰かの強さを羨まなくてもいいくらい
自分の強さをかっこいいと思えるくらい
自分の信念を貫き通せるくらい
自分の言葉に後から不安にならないくらい
一度決めたことを最後までやり通せるくらい
自分のしたいことを本当にわかるくらい
自分の好きなことを胸を張って好きと言えるくらい
飾らない自分を出しても不安にならないくらい
自分だけじゃなくて、他の人のそんな想いに気付いて守れるくらい
優しい強さを持った自分をつくりたいんだ
嬉しい気持ちなんて突然あらわれて
僕の心に明かりをつけて
簡単に凍った心を溶かしてしまうんだ
嬉しすぎて、涙が出ちゃうよ
僕の心に明かりをつけて
簡単に凍った心を溶かしてしまうんだ
嬉しすぎて、涙が出ちゃうよ
僕がいた場所は、いつも幸せに溢れていて
そこにいることが怖かった
僕がここにいていいのかわからない
みんなの輝きに消されてしまって影にもなれない
そんな風に思えていた
でも、ある日何も考えずそこにいれる自分に気づいたんだ
そこには僕のことを受け入れてくれる人たちがいて
自然に笑顔になれて、いつも心臓が縮まりそうになる想いを我慢することがない
優しくてあったかい場所がそこにあった
それは泣きそうになるくらい嬉しいことで
本当に本当に感謝しなきゃいけないのに
僕はいつだって泣くばかりで、この想いを伝えることができないんだ
いつか伝わればいい、なんて言葉でごまかして。僕はここにいるんだ。
そこにいることが怖かった
僕がここにいていいのかわからない
みんなの輝きに消されてしまって影にもなれない
そんな風に思えていた
でも、ある日何も考えずそこにいれる自分に気づいたんだ
そこには僕のことを受け入れてくれる人たちがいて
自然に笑顔になれて、いつも心臓が縮まりそうになる想いを我慢することがない
優しくてあったかい場所がそこにあった
それは泣きそうになるくらい嬉しいことで
本当に本当に感謝しなきゃいけないのに
僕はいつだって泣くばかりで、この想いを伝えることができないんだ
いつか伝わればいい、なんて言葉でごまかして。僕はここにいるんだ。
世界がくるくる廻ってて
風の音がすごく強くて
空の蒼さを忘れてたことに気付いて
たくさん友達ができて
うれしくてたのしくてしあわせなのに
ちょっとかなしくてさみしい
一人の夜がつらくて
誰かからのメールとか電話とかがすごくうれしくて
泣きたい気持ちになったり
なんだか不安なのにあせっているのに
体が動かなくて
ぼぉっとしてしまう時間が増えて
何をしたいのかがわからなくて
つまらない時間が過ぎてるってのは嘘
ただ、空虚な毎日に思えてならなくて
誰かに頼ってみたいとか、頼ってもらわなきゃいけないのに
ぐるぐる廻るばっかりで、全然決まらないんだ
風の音がすごく強くて
空の蒼さを忘れてたことに気付いて
たくさん友達ができて
うれしくてたのしくてしあわせなのに
ちょっとかなしくてさみしい
一人の夜がつらくて
誰かからのメールとか電話とかがすごくうれしくて
泣きたい気持ちになったり
なんだか不安なのにあせっているのに
体が動かなくて
ぼぉっとしてしまう時間が増えて
何をしたいのかがわからなくて
つまらない時間が過ぎてるってのは嘘
ただ、空虚な毎日に思えてならなくて
誰かに頼ってみたいとか、頼ってもらわなきゃいけないのに
ぐるぐる廻るばっかりで、全然決まらないんだ



