流れる星を見に
夜更けに山に登ったんだ
数えきれない星星と
たくさんの流れ星に
願いそうになった
「時間よ止まれ」
でも、願えなかった
止まってしまったらきっと、
終わってしまうから
だから願った
少しでもこの瞬間が、一瞬が、一時が、
長く続きますようにと
永遠なんて言わないから、
時間を忘れたい
皆といる時間が、たまらなく大切だったんだ
夜更けに山に登ったんだ
数えきれない星星と
たくさんの流れ星に
願いそうになった
「時間よ止まれ」
でも、願えなかった
止まってしまったらきっと、
終わってしまうから
だから願った
少しでもこの瞬間が、一瞬が、一時が、
長く続きますようにと
永遠なんて言わないから、
時間を忘れたい
皆といる時間が、たまらなく大切だったんだ
ミサイルを作ろうと思って
成功した人は、なかなかいないと思うんだ
きっと、もっと熱い
心の底で沸き上がる力を
科学ってエネルギーに変えて
吐き出そうとした結果が
それ何じゃないのかな?
強過ぎた力が、後悔する理由から
生まれたものではないと
誰かに言ってほしい
成功した人は、なかなかいないと思うんだ
きっと、もっと熱い
心の底で沸き上がる力を
科学ってエネルギーに変えて
吐き出そうとした結果が
それ何じゃないのかな?
強過ぎた力が、後悔する理由から
生まれたものではないと
誰かに言ってほしい
寝起きの僕の眼に飛び込んできたのは
一日が終わる時
赤と青との狭間
世界の色が変わる時
空が立体に見える時
雲の流れが早く感じる時
もし、すべてが偽物で偽りで
間違いだったとわかった時は
僕は、それを全力で隠し通そう
だって、その景色を僕は好きだから
あの太陽さえ間違いで、くだらない幻想だとしたら
僕は、全力で君のことを守ろう
エゴの塊、いつか、非難されるかもしれない
それでも守りたいものはいつも、個々にある
僕は僕だ
一日が終わる時
赤と青との狭間
世界の色が変わる時
空が立体に見える時
雲の流れが早く感じる時
もし、すべてが偽物で偽りで
間違いだったとわかった時は
僕は、それを全力で隠し通そう
だって、その景色を僕は好きだから
あの太陽さえ間違いで、くだらない幻想だとしたら
僕は、全力で君のことを守ろう
エゴの塊、いつか、非難されるかもしれない
それでも守りたいものはいつも、個々にある
僕は僕だ
いつだって、僕は唄に助けられてきた
歌うこと、聴くこと、音楽は、心に響く
私自身が、シンパシーを感じに行くんだ
そうすると、いつだって唄は助けてくれた
響いて、胸をつまらせて、泪をあふれさせてくれる
だから、あきらめないって思える
道半ばだよ、まだまだ
先がある、今がある、過去がある
全部無駄にしないために、
欲張りだから、勝ち取りに行く、負けず嫌いな僕
応援してください
そう、自分に言い聞かせて
歌うこと、聴くこと、音楽は、心に響く
私自身が、シンパシーを感じに行くんだ
そうすると、いつだって唄は助けてくれた
響いて、胸をつまらせて、泪をあふれさせてくれる
だから、あきらめないって思える
道半ばだよ、まだまだ
先がある、今がある、過去がある
全部無駄にしないために、
欲張りだから、勝ち取りに行く、負けず嫌いな僕
応援してください
そう、自分に言い聞かせて
泣くな馬鹿、耐えろ
雨が降りだした
でも、まだ泣かない
泣けない
終わってないから
終わらせなきゃいけないから
始まりのために
進め、進め
前じゃなくていいんだ
雨が降りだした
でも、まだ泣かない
泣けない
終わってないから
終わらせなきゃいけないから
始まりのために
進め、進め
前じゃなくていいんだ



